タブ2017
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No.55

【日 時】 9月1日(金) 3:30〜
【場 所】 桧原湖
【状 況】 天候:くもり 水温:20.3℃〜
【お客様】 山崎 様
【テーマ】 状況に合わせて釣る
【釣 果】 スモールマウスバス3匹(最大41.5cm)
【ヒットルアー】 スピナーベイト・FBラバージグ

 時間的に余裕を持って福島県入りした山崎さんは、気合と睡眠時間ともに十分。「できればボイル撃ちがしたいですね。」とのリクエストを受け、平日だったので桧原湖へ向かいました。出発時は、穏やかな1日になる雰囲気でしたが・・・。
 無人の湖岸に到着してみれば、明け方から北寄りの冷たい風が強く吹くあいにくの状況。更に風が強まると本命エリアへ行っても釣りにならない可能性があったので、風裏のエリアから単発良型狙いでスピナーベイトから始めました。しかし、反応がないので場所を変えてみると、メタルバイブに超ショートバイト。急激な水温低下が気がかりでしたが、念のため手を付けていなかった浅場へ行きスピナーベイトで流して行くと、体高のある良型がストライク! 「すっ飛んで来た。」と山崎さんもヒートアップ。その後、ワカサギの多いエリアを探しながら釣って行くと、FBラバージグに連発! すっかり山崎さんの18番となったようです。

山崎様

「伝家の宝刀となったルアーで一撃でした!」

 前半の釣りで浅場に単発良型がいる可能性が出て来たので、大きくエリア変更。読みどおり複数の良型を見つけることができましたが、どの魚もルアーを無視! 水温が上がったタイミングで攻め直すことにして、好釣だったワカサギが多いエリアへ戻りましたが、既にFBラバージグには反応しなくなっていました。スピニングタックルではバイトが分からないレベルの風だったので、再び風裏の浅場に入り直しました。これまでの反応を踏まえてルアーを替えて臨みましたが、どの魚もルアーの着水で逃げるという・・・誰も釣っていないのに! 更に強さを増す北風を活かした釣りを展開できず、尻すぼみとなってしまいました。
 結果的には、前半で好釣だったエリアで完全に時合が去るまで粘るべきでした。ただ、平日に1つのエリアで釣り続けるのももったいないと思えるわけであり・・・。サイズが良かったことに救われましたが、エリア選択の難しさを思い知らせた釣行となりました。

No.56

【日 時】 9月2日(土) 3:45〜
【場 所】 小野川湖
【状 況】 天候:小雨 水温:20.6℃〜
【お客様】 山崎 様
【テーマ】 2017年有終の美を飾る
【釣 果】 スモールマウスバス10匹(最大40.5cm)
【ヒットルアー】 プチビッグベイト・ポッパー・ストレートワーム

 昨日の桧原湖では北風に悩まされましたが、今日は冷たい雨が降る予報が・・・。安全面も考慮し、最終日の今日は小野川湖へ向かいました。蚊も飛んで来ない状況下、防寒対策をしてから無人の湖上に出船!
 「釣れればボーナスフィッシュのつもりで釣りましょう。」と告げてから、ロマンを忘れないためにプチビッグベイトからスタート。すると、うれしいことに平均サイズながらも「ゴボッ。」と出てくれ、早々に3匹を仕留めることができました。別のポイントでも1匹追加した後には、ボイルしていた魚を新加入のポッパーでも仕留め、早朝は実にエキサイティング! 他船が出始めるタイミングでエリアを大きく変更し、昨日のヒットルアーであるFBラバージグを投入しましたがノーバイト。その他、ベイトタックルで使うルアーにはノーバイト。時おり魅惑の魚探画像が出るにも関わらず、とにかく一切反応がないという・・・。

山崎様

「地味な釣りでも、経験値は上がりました。」

 仕方がないのでライトリグを投入を投入しましたが、これもすんなりとは釣れず。しかし、ようやく本日の最大魚がストライク! 「何もしてないのに、『コンッ!』と来た。」と山崎さんも不可解な1本となりました。その後、2ヶ所目のエリアでようやく1つのヒットパターンを確立でき、サイズはバラバラながら立て続けに4匹がストライク! その後の1匹はバレたものの、続ければ確実に釣果を重ねられるという手応えを感じました。しかし、肝心のロマンが欠けているような・・・。最後くらいはハードルアーで何とかしたい思い、ミノーとSPシャッドで要所のみをラン&ガンしましたが、小型魚が突くのみで終了時間を迎えました。
 序盤のトップウォーターゲームが成立していなければ、かなり地味な釣りになっただけに、激早出動が功を奏したと言えるでしょう。状況的にはライトリグによるスローダウンゲームで粘るのが最善という感じでしたが、何とかデカトップで釣れて良かったです。

No.57

【日 時】 9月4日(月) 3:45〜
【場 所】 小野川湖
【状 況】 天候:晴れ 水温:19.6℃〜
【お客様】 末永 様
【テーマ】 手堅く釣る
【釣 果】 スモールマウスバス8匹(最大38.0cm)
【ヒットルアー】 フローティングミノー・ストレートワーム

 年1回の裏磐梯遠征に臨む末永さんでしたが、あいにくの放射冷却現象により早朝の気温は7℃。しかし、この冷え込みと秋の行楽日和になり気圧も上がることは数日前から分かっていたことなので、相談の結果、使い慣れたスピニングタックルのみで勝負することにしました。
 冷え込みはきつかったものの、確認の意味もあってペンシルベイトからスタート。しかし、一等地を釣っていたにも関わらず全く反応ナシ。そこで、フローティングミノーに作戦変更すると、ここからプチバイトラッシュに突入! 潜行深度もドンピシャだったようで、思わぬ連発となり、本日の最大魚までストライク! 5匹仕留めたところで更なる可能性を求めて要所のみのラン&ガンに移りましたが、その後はノーバイト。エリアによっては軽度のターンオーバーが発生していたこともあり、どうやら魚がいる場所が限定されているようでした。そこで、予定どおり深場を探るために大移動。移動の間には絶景を撮影する末永さん。

末永様

「ドラグ鳴りまくりの釣りを堪能しました!」

 湖岸でライトリグ用のラインに巻き替えてから再始動。末永さんにとっては未体験の深さなので、練習を兼ねて釣って行きました。すると、記念すべき第1号はダウンショットリグにストライク! 自己最高深度の釣果に、何となく手応えを感じる末永さん。しかし、バイトが続かないのでジグヘッドリグに作戦変更すると、これにもストライク! ただ、この頃から風が強まり始めたので、帰れなくなるリスクを考慮して再び大きくエリア変更しました。最終ポイントではダウンショットリグが有効でしたが、フッキングの際に悪いクセが抜け切らず、1匹仕留めるのが精一杯。無風になると共にバイトが遠のいたので終了としました。
 トップウォーターは不発に終わりましたが、ミノーでのプチバイトラッシュがあったおかげで、予想以上の好釣果をあげることができました。また、深場でのシビアな釣りでも結果を出せたことは、自信にも繋がったと思います。絶景も釣りに花を添えてくれました。

No.58

【日 時】 9月5日(火) 3:45〜
【場 所】 小野川湖
【状 況】 天候:晴れ 水温:19.1℃〜
【お客様】 嶌村 様
【テーマ】 トップがダメなら深場で釣る
【釣 果】 スモールマウスバス4匹(最大37.0cm)
【ヒットルアー】 ストレートワーム・FBラバージグ

 「前回は、トップへのこだわりが強過ぎました。」と話す嶌村さんは、スピニングタックルも用意し、予備の消耗品も充実させて気合十分。昨日と同様に行楽日和になることが予想されたので、ライトリグがメインになることを念頭に、無人の湖上に出船しました。
 朝もやが立ち昇る中、まずはペンシルベイトから始めましたが、予想どおり反応ナシ。直ぐにフローティングミノーに替えたところ、3バイト0フィッシュ。その後、単発ながらもボイルが発生したのでペンシルベイトで狙うと1バイト0フィッシュ。総じてバイトが浅いようでした。しかし、これは想定内だったので本命エリアへ向かい、いろいろ試したところ、ダウンショットリグに1バイトありましたが・・・。晴天無風ベタ凪となり、見渡す限り湖面は鏡のよう。気温が上昇して来たため、確認のため浅場へ行って見ましたが、小型魚がチラホラ見られる程度でした。やはり浅場では勝負できないと判断し、本命エリアへ逆戻り。

嶌村様

「初挑戦の深場の釣りで仕留めました!」

 早く風が吹き始めてくれないものかと思っていると、不意にダウンショットリグにストライク! 忍耐の末に仕留めた貴重な1本に、嶌村さんも感無量。この頃から待望の風が吹き始めて、更に1匹追加! 朝は不発だったラバージグにもストライク! 遂に時合が訪れたと判断し、ジグヘッドリグに作戦変更すると、これにもストライク! いつものラン&ガンをせずに1つのエリアで粘ったことが功を奏しました。全て平均サイズ以上でしたが、釣果の全てがソフトルアーによるものというのは寂しいわけであり・・・。そこで終盤はペンシルベイトなどを試してみましたが、やはり結果は出ず。納得の上で終了としました。
 今日はハイシーズン中では最高難度の釣りとなりました。しかし、むやみに移動を繰り返さなかったことと、嶌村さんの事前準備レベルが上がったことで、激タフの中でも結果を出すことに成功! 「持ち駒が3つ増えました。」と、嶌村さんも確かな手応えを感じたようです。

No.59

【日 時】 9月6日(水) 4:00〜 / 16:30〜
【場 所】 小野川湖他
【状 況】 天候:くもり 水温:19.1℃〜
【お客様】 松田 様
【テーマ】 小野川湖特訓 / 癒しのバスフィッシング
【釣 果】 スモールマウスバス2匹・ラージマウスバス15匹(最大41.0cm)
【ヒットルアー】 シャッドテイルワーム・スピナーベイト・MRクランク

 「秋の小野川湖は苦手です。」と話す松田さんは、前夜には準備万端。ここ最近の傾向からスピニングタックルがメインになることを告げてから、湖へ向かいました。テーマに沿って浅場はパスし、無人の湖上をいきなり深場へ直行しました。
 まずはウォーミングアップがてらのDRクランク男巻きからスタート。しかし、反応がないのでメタルバイブにすると、ボート際でサヨウナラ・・・。魚探の見方を解説しつつ、それからは深場での釣り方習得をメインとした釣りを展開して行きました。すると、ジグヘッドリグに本日の最大魚がストライク! ただ、後が続かないのでいろいろ試したところ、ダウンショットリグに良型がストライク! やはりライトリグが有効なようで、ラバージグには完全ノーバイト。1つのエリアを複数の釣り方でやり込むことで、ヒットパターンの絞り込み方などもレクチャーしました。「全部は覚えきれない・・・。」と松田さん困惑。

松田様

「深場攻略の持ち駒が1つ増えました!」

 朝マズメの特訓で精神的に疲れた松田さんのココロを癒すため、夕マズメの部では小場所で"楽しむ釣り"をテーマにしました。スピナーベイトとMRクランクの2本柱で釣って行くと、どちらにも反応はあったもの前者に手応えが。そこで、途中からはスピナーベイト投げまくりで釣って行くと、遂に40cmオーバーのラージがストライク! しかし、慎重過ぎるファイトが裏目に出てサヨウナラ・・・。気を取り直して続行すると、良型がヒットしましたが、今度はジャンプ一発サヨウナラ・・・。しかし、次にヒットした良型を意地で仕留めて2ケタの大台に! その後も釣れ続けて日没を迎えたところで、気分良く終了としました。
 朝マズメの部では釣果は伸びませんでしたが、少なくとも"岸沿いをスピナーベイトの人"からは卒業できたと思います。後は当日の最大魚を確実に仕留める決定力を獲得することがテーマでしょう。それを得られれば、今後は更に釣果も上向くと思います。

No.60

【日 時】 9月7日(木) 4:00〜
【場 所】 小野川湖
【状 況】 天候:雨 水温:18.9℃〜
【お客様】 松田 様
【テーマ】 小野川湖特訓2
【釣 果】 スモールマウスバス7匹(最大37.0cm)
【ヒットルアー】 S字系ビッグベイト・メタルバイブ・シャッドテイルワーム

 昨日は初の豪華2部構成で釣った松田さんは、正しく疲労したため熟睡して体調も万全。明日の単独釣行に繋がるように深場のポイント案内もしつつ、昨日の釣りに磨きをかけることをテーマに、無人の湖上に出船しました。
 24時間中の気温差が僅か3℃ということを加味し、まずは浅場からS字系ビッグベイトでスタートしました。すると開始5分で良型がストライク! その後は、ペンシルベイトで追加を図りましたが、こちらにはノーバイト。そこで、予定どおり深場のラン&ガンに移行しました。すると早速メタルバイブにヒットしましたが、後が続かない・・・。風が止んだタイミングで浅場の様子を見に行ってみると、複数のスモールがウロついていましたが、ミノーにすら一切反応ナシ。全くヤル気がないようだったので、一等地に入りスピナーベイトで攻めると一撃! 狙いどおりに本日の最大魚がヒットしましたが、ジャンプ一発サヨウナラ・・・。

松田様

「深場の釣りにも自信が出て来ました!」

 その後のバイトもモノにできなかったので、松田さんが未開拓の深場へ向かいました。この頃から本降りの雨となり、メタルバイブにストライク! 後が続かないことは分かっていたので移動すると、2ヶ所目では1投目にストライク!・・・したもののバレました。しかし、これで一定の傾向が見えて来たので昨日の特訓エリアに入り直すと、今度はランディングに成功! 「こんなにメタルバイブで釣ったことない。」と、確かな手応えを感じる松田さん。その後は、昨日練習したダウンショットリグも投入すると、これにはナント2連発! メタルバイブのカラーを替えて1匹追加し、最後に浅場の様子を見てから終了としました。
 確かに雨の恩恵もありましたが、それほど簡単ではない状況で昨日を上回る釣果をあげることができました。今日は持ち駒を3つ増やすことにも成功し、有意義な釣行になったと思います。後はココ一番の決定力。ファイト中のロッドワークに磨きをかけましょう。

No.61

【日 時】 9月8日(金) 3:45〜 / 16:00〜
【場 所】 桧原湖他
【状 況】 天候:くもり 水温:19.9℃〜
【お客様】 倉川 様
【テーマ】 桧原湖で腕試し / 楽しく釣る
【釣 果】 スモールマウスバス5匹・ラージマウスバス8匹(最大48.0cm)
【ヒットルアー】 S字系ビッグベイト・ポッパー・FBラバージグ・スピナーベイト他

 桧原湖でトーナメントが開催される日は通常は小野川湖などで釣りますが、今回は腕試しとしてあえて桧原湖へ。ただ、引き波が危険なため、夜明け直後の湖上が静かな時間帯を中心に釣ることにしました。倉川さんも気合十分&睡眠時間不十分。
 要所をデカトップ中心に釣って行きましたが思わしくないので、S字系ビッグベイトに作戦変更。すると、いきなり大物ラージがストライク! これで波に乗った倉川さんは40.5cmのスモールも追加! 更にボイルしていた41cmをポッパーで仕留めてエンジン全開。魅惑の魚探画像も出ていたことからFBラバージグも投入すると、43cmと44cmが連発! 完全にゾーンに入りました。この時点で十分な釣果をあげていたこともあり、その後は要所のラン&ガンに移行。残念ながら追加はできませんでしたが、明朝のために体力を温存する必要もあったので、風が強まり始めたタイミングで早上りとしました。「会心です。」と倉川さんも感無量。

倉川様

「トーナメント開催日に40cmオーバー×5本と、いつになく正しく大暴れしました!」

 夕マズメの部は、完全な息抜き釣行。夕食前の軽い運動程度に小場所で釣りました。ヒットパターンの構築など難しいことは一切ナシで、倉川さんが釣りたいルアーで釣りたいように釣るという完全なハッピータイム。スピナーベイトとSRクランクの併用でポツポツと釣って行きましたが、釣り場に活気がないというか何というか・・・。小型魚を7匹釣っていたものの、粘っても時合はやって来ない雰囲気が濃厚だったこともあり、明朝の桧原湖釣行に備えて早上りとしました。ペース配分も立派なウデのうちです。
 朝マズメの部では、参考までに釣れた魚の重さを測定していましたが、5匹の合計は4,790gとマックス級の釣果であることが分かりました。今日は、倉川さんの自分史に残る1日になったのは間違いないでしょう。おめでとうございます!

No.62

【日 時】 9月9日(土) 3:45〜
【場 所】 桧原湖
【状 況】 天候:晴れ 水温:19.5℃〜
【お客様】 倉川 様
【テーマ】 桧原湖で腕試し2
【釣 果】 スモールマウスバス12匹(最大42.0cm)
【ヒットルアー】 ワーム各種・FBラバージグ・スピナーベイト

 2日目の今日に備えて昨日は早上りしたこともあり、倉川さんは睡眠十分&気合十分。ただ、予想される状況から「昨日より難しいはずですから、集中力の持続が肝心です。」と遂げてから、桧原湖へ向かいました。西の空には、まだ月が輝いているという・・・。
 まずは昨日の炸裂エリアへ直行しましたが、2度ショートバイトがあっただけで釣果ナシ。早くも強風が吹きつけるようになったのを機に、風裏のエリアへ避難しました。そこではバイトを得られませんでしたが、風が弱まり始めたのを機に捜索範囲を拡大。1匹目はスプリットショットリグでの釣果となり、何となくやるべきことが見えて来ました。ここからは各種ソフトルアーを総動員して釣って行くと、やっと良型もストライク! 過去に釣り込んだことがないエリアでしたが、魚探画像を頼りに釣り続けることで釣果を伸ばして行きました。積極的なルアーローテーションも功を奏し、40.5cmの捕獲にも成功!

倉川様

「トーナメント開催日の朝マズメにコケてから40cmオーバー×3本と、しぶとく釣りました!」

 水温が上昇したタイミングで、朝からガラ空きだった浅場へ向かいました。そこでは良型のスクールを発見! 神経質そうな魚たちだったのでノーシンカーで攻めると、狙いどおりに40cmがストライク! プレッシャーを掛けないように一旦ポイントを離れ、場を休めてから再挑戦すると、今度は本日の最大魚がストライク! しかし、連続ヒットでさすがに魚がスレて来たので、風の吹き出しに合わせて別のポイントに移動しスピナーベイトを試すと、今度はラージがストライク! 「いや〜、やり切りました。」と倉川さんが肩の力を抜いているとスモールが泳いでいたので、それをノーシンカーで仕留めて終了としました。
 予想外の本命エリアの崩壊と、予想どおりトップウォーター&ハードルアーの釣りでは厳しい状況になりましたが、中盤からの軌道修正がうまく行って、何とか3,670gの釣果でまとめることができました。日中でも40cmオーバーを仕留められる自信もついたと思います。



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