| |5月下|6月上|6月中|6月下|7月上|7月中|7月下|8月上| |
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| No.69 |
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【日 時】 9月3日(金) 19:30〜 5月からこの日の釣行を計画されていたお2人のネタは改造ビッグバドのみ! 改造ビッグバドだけ! 持って行くのは予備バドしかありません。
第4ポイントでもリュウタさんが先行。そこでは「バフッ!」といい出方をしたので私も期待しましたが、またしてもバレる! う〜ん、困った。この頃から月が出始めたので条件は悪くなることを心配しつつ、ダメモトで最終ポイントに全てを賭けることにしました。 |
| No.70 |
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【日 時】 9月4日(土) 4:10〜 条件に恵まれないことが多い野崎さんの裏磐梯遠征。しかし、今日は風もなく湖の水質も回復傾向。ベイトタックルもマスターした野崎さんと、誰もいないポイントへボートを滑らせました。
珍しく無風だったのでサイトフィッシングをしましたが、魚の警戒心は相当に高く、勝負をしてくれません。そこでまたバイブレーションにして広く探って行くと、終了時間まで残り1時間というときにスーパーボイル発見! ボイル中のスモール並みに野崎さんの活性も上がり、船上であたふたしつつボイル撃ち。射程圏内で起こったボイルを見事に仕留めてからは野崎さんの調子も上がり、2匹、3匹と順調に釣り上げていきました。しかし、相手の偏差値は高く、1匹釣るまでが大変! ボイルのタイミングを見計らって撃たないと反応しないというハイレベルな釣りとなりました。 |
| No.71 |
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【日 時】 9月5日(日) 3:45〜 昨年からの課題であるビッグバドとデカイミノーで釣るため、今日もまた早朝出動。最近の桧原湖は釣り人も少ないので、テーマに沿った釣りができると思っていたのですが・・・ |
| No.72 |
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【日 時】 9月6日(月) 4:00〜 昨年のガイドでは平水期のトップウォーターをしましたが、今回は秋のトップウォーター。その違いを実感していただきつつ、テーマに沿った釣りをすることにしました。
リップレスミノーで探りましたが反応がないのでフローティングミノーにしましたが、これにも出ない! 風裏の場所は厳しそうだったので風表に行くと、今度は連発! 「風ですね。」と宮島さんも今日のヒットパターンを推理。ならばと風が抜けるエリアへすぐさま移動すると、そこではスーパーボイル。このボイルは風が吹いた時と小雨がパラついた時に起こるので狙うのは大変でしたが、ヒットパターンを見極めれば連発! 4lbラインを切って行く魚もいましたが、宮島さんはすばやく予備のミノーを取り出して戦線復帰。今日は1艇もボートが来なかったので終始ボイルが起き、岸際では良型が「ゴボゴボッ!」と、ハラハラの時間が過ぎて行きました。 |
| No.73 |
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【日 時】 9月7日(火) 4:30〜 「ソフトルアーで岸沿いを流すしか釣り方が分からない。」とのことで、秋の釣り方を体験していただきつつ、奥様もしっかり釣り、かつ今後につながるポイント開拓というのが今回のテーマです。 |
| No.74 |
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【日 時】 9月10日(金) 4:30〜 今後の裏磐梯遠征に役立てるため、今回はハードルアーでの攻め方を重視したガイドをすることになりました。
ここでは倉川さんが練習の成果を発揮して、なんとラージをヒット。「なんとなくやり方が分かってきました。」と確かな手応えを感じられたようです。第4ポイントでは太田さんもアタックを誘うまではマスターし、後はフッキングのみ。「ヤマメみたいなアタックですね。」と倉川さんが言うように、集中力がモノをいいます。 |
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