| |5月下|6月上|6月中|6月下|7月上|7月中|7月下|8月上| |
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|8月中|8月下|9月上|9月中|9月下|10月上|10月中| |
| No.47 |
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【日 時】 8月1日(金) 3:30出発 9:30帰館 今日は日の目を見ないハードルアーたちのデビューの日。梅雨明け直後で風の吹く予報も出ていなかったので「チャンスは早朝しかない!」と、夜明け前から釣り始めました。まだ野鳥さえも鳴いていません。 |
| No.48 |
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【日 時】 8月2日(土) 3:30出発 8:30帰館 前回の雪辱を晴らすため、探し回ったというシーバス用ミノーと12lbラインを携えて中西さんは早朝から気合い入りまくり。もう、夏のパターンになっているので、早朝に釣りまくる作戦にしました。
湖面に日が差しボートが走るようになると、さすがに"男の釣り"は厳しくなったので、新入荷の小型ミノーを試す中西さん。この頃から魚はルアーを良く観察してから食ってくるので、予断のならない緊迫した時間が過ぎて行きました。「この釣りは神経と目が疲れますよね〜。」と言いつつも、魚との真っ向勝負を楽しんでいるご様子。最後にはライズする魚を狙って小型バグでの釣りをしましたが、これはアタックをモノにできずに終了となりました。ただ、「この釣りも難しいですねー。明日の課題だ。」と、早くも明日の釣りへ向けて闘志を燃やしていました。 |
| No.49 |
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【日 時】 8月3日(日) 3:00出発 8:00帰館 今日はバズベイトデビューを果たすべく、出発時間を早めてポイントへ1番乗り。見渡す限り誰もいない湖面に浮かび、バズベイトで釣り始めましたが・・・
小型魚さえも反応はシビアで、「コバッチにもバカにされてる。」と悪戦苦闘の中西さん。今日はどうも調子が出ないようなのでボイルする小型魚を狙って行きましたが、それでもリズムが生まれません。気分転換を兼ねてバグフィッシングも織り交ぜて集中力が途切れないようにしましたが、魚の方が1枚上手で岸ギリギリで動くものにしか反応して来ませんでした。 |
| No.50 |
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【日 時】 8月4日(月) 16:00現地集合 現地解散 桧原湖がホームレイクとなった新海さんは明日へ繋がる釣りをしたいとのことで、釣果よりもノウハウに重点を置いたガイドをしました。 |
| No.51 |
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【日 時】 8月5日(火) 3:30出発 8:30帰館 「トップウォーターなんてフィッシングビデオの世界です。」という、トップ未体験のお2人と前夜に打ち合わせをしたところ、事前情報でお知らせしていたタックルとルアー・フックが何もない! 準備不足のままでは釣れないので、急遽、山の便りの在庫で1タックルを揃えていただきました。これで釣ったも同然です。
一方、近くで釣っていたお父さんにはアタックすらないとのことで、7cmミノーをお貸ししました。本当はもっと小さい方が良いのですが、ラインが6lbのフロロなので、これが限界と判断。案の定、小型ミノーを上回る反応は得られませんでしたが、それでもアタックはあり、トップのドキドキ感を楽しんでいただくことができました。「これは難しいなあ。」と言いつつも、その後は31cmのラージをヒットさせ、お父さんの威厳を取り戻しました。「水面が盛り上がるのはドキドキしますね。」と、これまでの釣りでは得られなかった体験が新鮮なようでした。 |
| No.52 |
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【日 時】 8月5日(火) 20:00出発 0:30帰館 昨年釣れなかった夢の50cmオーバーを釣るため、真っ暗な中、草むらを掻き分けてポイントへ向かいました。ポイントへ辿り付くまでも一苦労です。
1匹目に気を良くした2人は、その後も大物の実績があるピンスポットだけを撃ちまくっていきましたが、30cmのスモールが出ても丹羽さんは冷静。ここでギブアップしては大物に辿り付かないので、我慢の釣りを続けていきました。しかし、出るのは小型ばかりで無情にもチャンスがないまま終了時間となりました。 |
| No.53 |
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【日 時】 8月7日(木) 3:00出発 現地解散 普段は牛久沼で釣っているという藤井さんは、障害物に向かってルアーを投げないと不安になるという典型的なマッディーウォーターアングラー。前回の桧原湖釣行では撃沈したとのことで、今回は未知の釣りに挑戦して雪辱を晴らす意気込みです。 |
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